祝日の過ごし方
祝日のテーマ
祝日の改正が施行され、年に15回の祝日があるが、ここではハッピーマンデーやゴールデンウィークを除く、1日のみの祝日に限定している。つまり、建国記念の日(2月11日)、春分の日(3月20日ごろ)、秋分の日(9月23日ごろ)、文化の日(11月3日)、勤労感謝の日(11月23日)、天皇誕生日(12月23日)の6日である。
この6日の祝日は、それぞれ独立した1日だけの休日となることが多いため、何かできるわけではない。それでも、毎年必ずある祝日ということもあり、その季節ごとにやることもあるため、自然と何をする日なのかは決まっていた。
ちなみに、昭和の日、憲法記念日、みどりの日、こどもの日は併せてゴールデンウィークなので、長期休暇扱いだし、成人の日、海の日、敬老の日、体育の日はハッピーマンデーなので、三連休の扱いとなる。
○建国記念の日:ひな人形の飾り付け
○春分の日:お墓参り
○秋分の日:お墓参り
○文化の日:全日本剣道選手権大会
○勤労感謝の日:イルミネーションの飾り付け
○天皇誕生日:年賀状の準備